藤田一照プロデュース、『磨塼寺坐蒲』のご購入方法についてご案内いたします。


これまで『磨塼寺坐蒲』は、2018年に正会員の方々に向けて特別価格で先行販売をしておりました。
いただいたレビューを元に改良し、その後は、ご紹介ベースのみで販売しておりました。
この度、磨塼寺会員ではない一般向けにも販売を公開いたします。
(もちろん磨塼寺会員の方々への引き続き販売いたします!)

 

 

<磨塼寺坐蒲とは...?>

一般的な坐蒲は、パンヤという綿が詰まっているものがほとんどです。しかし、それでは体が上に跳ね返ってしまう感覚があると、一照さんは言っています。

これを解消するために、一照さんの声を取り入れたオリジナル坐蒲を制作いたしました。


カバーにはデニム生地、中身はそば殻タイプと備長炭パイプタイプの2種類があります。

カバーはファスナーで開けることができるため、中のそば殻や備長タイプの量を増減して、自分の体にしっくりくる高さに調整できます。
デニム生地のため滑りづらくなっていたり、カバーを外して洗濯できたりと、機能性も高いものです。


また、オリジナルタグの刺繍が施されています。
表には、一照さんがスラックラインの上を歩いているシルエットをモチーフに。


タグ表面↓


 

①そば殻タイプ↓


②備長炭パイプタイプ↓



 

<製作者は...?>

磨塼寺坐蒲は、磨塼寺正会員の方々の働きにより生まれました。

制作者は、山形で仏具店を営まれている児玉仏具店の児玉高幸さん。
一照さんの法務衣なども作られています。

プロデュース全般には、岩手の僧侶で、一照さんポッドキャストでもおなじみの佐藤良規さんが携わっています。
良規さんの働きかけで進めていただき、ロゴのデザインには、良規さんや磨塼寺運営者のサヤカさんの知り合いでもあるデザイナーの方に依頼しました。


お申込は、以下の流れで承っております。
みなさま、奮ってお申込ください!




<ご購入の流れ>

ご希望の商品をご選択の上、以下のページよりお申込みください。




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一般・メール会員の方:info@masenji.com
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